編集部からのワンポイント

・PC1台で利用するデスクトップ版「AutoMate Desktop」と、「AutoMate Plus」「AutoMate Ulitimate」の2種類のサーバー版がある。

・AutoMateは、次の機能的な特徴をもつ

(1)実行環境の変化に影響を受けない処理の定義

   AutoMateは、画面の座標指定やキーボード打鍵による操作のほか、HTML解析によるWebページの認識、クライアントアプリケーションのオブジェクト分析によるパーツ指定が可能。そのため、自動化の対象となるWebページのレイアウトの変化などに影響されない特徴がある。

 

(2)15種類の自動トリガー機能

   トリガー機能により、業務連携やシステム連携を容易に設定可能。

 

(3)70種類・700項目の自動化機能

   自動化を設定するための多種類の機能をもつ。マウスのドラッグ&ドロップで設定可能なため、ロボットの開発作業を直感的な操作で行える。

提供会社・関連サイト

・三和コムテック株式会社 https://www.sct.co.jp/

・AutoMate Portal https://automate.sct.co.jp/

操作の概要

導入効果

資料

ダウンロードサイト・・・・

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