Hazard Master

株式会社イグアス

日本初の企業向けハザードマップ作成サービス

編集部からのワンポイント

・日本初の企業向けハザードマップ作成サービス

・ユーザーは拠点住所の提出だけ。国家資格をもつ専門技術士が、公的機関のハザード情報を基に、各拠点ごとのハザードマップを作成する。

・各拠点のハザード情報を、同一の手法により分析するため、リスク情報を統合的に把握できるメリットがある。

・10拠点・150万円~。納品まで、10拠点で1カ月、300拠点で3カ月。

提供会社

・株式会社イグアス https://www.i-guazu.co.jp/ 

・Hazard Masterサイト https://www.hazard-master.jp/

利用手順

標準的な利用手順は次のとおり。

 

導入効果

Hazard Masterを利用すると、下記が納品される。

(1)個々の拠点の報告書

   A3判 2枚の定型フォーマットに整理。総括編、地震・津波編、水害編の3部構成。

(2)総括編は、洪水・土砂・高潮・津波・液状化・地震のそれぞれの危険度をA〜Eのランクで明記。

(3)地震・津波編は、過去の地震・断層・火災等・揺れ・液状化・津波の6項目を分析。

(4)水害編では、土地利用の変遷・地形・過去の水害・注意すべき河川・洪水・土砂災害・高潮の7項目を分析

(5)全体サマリ資料

   全拠点のリスク一覧表、災害リスク別に全拠点を日本地図上にプロットした資料、ハザードマップについての解説資料も提供。

 

資料

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