Kubernetes、Ansible、Infrastructure as Code、AI顔認証技術を解説 ~イグアスが「第9回 テクニカルセミナー」を3月4日開催(Web・無料)

イグアスは3月4日(木)に、第9回イグアス テクニカルセミナーを開催する。今回は、Kubernetes/Docker、Infrastructure as Code、バックアップ(VTL)、AI顔認証技術を、同社の技術陣が解説する。IBM Kubernetes Serviceの実践体験例やAI顔認証システムの社内導入事例の紹介もある。

 

開催概要

主催:株式会社イグアス
日時:3月4日(木)13:30~15:50 (13:15から接続可能)
会場:Web配信(申込後、受講用URLなどを送付)
対象:エンジニア、セールスエンジニア
費用:無料
申込:https://www.i-guazu.co.jp/contact/seminar-tech2021-09.html

 
プログラム
13:30~14:00 実践!IBM Kubernetes Serviceを使ってみた

IBM Cloudサービスの1つであるIBM Kubernetes Serviceを、IBM主催のDXチャレンジで使用した実践体験を踏まえて解説。コンテナ作成からIBM Kubernetes Serviceへのデプロイまでの一連の操作を紹介する。

14:00~14:50 DockerおよびAnsibleで始めるInfrastructure as a Code

Infrastructure as a Codeの考え方を紹介し、Docker・Ansibleを用いた実践的な手法を解説する。

15:00~15:20 IBM iやサーバー機で新しいVTL装置(FalconStorSafe)を使用した柔軟なバックアップ運用

FalconStorSafeによる次世代型のバックアップ運用について詳しく紹介。

15:20~15:40 実際に社内にAI顔認証システムを導入してみた

イグアスの顔認証システム製品群と今後のシステム連携についてロードマップを紹介。併せて、イグアスは顔認証システムの社内導入しており、その導入過程・結果についても解説。

 

第9回イグアステクニカルセミナー

申込:https://www.i-guazu.co.jp/contact/seminar-tech2021-09.html

 

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