アイマガジンは、第56回 IBMユーザー・シンポジウム 広島大会に協賛しています。

ひろしま発!
豊かな未来へのイノベーション

2018年5月17日(木)・18日(金)の両日、「ひろしま発! 豊かな未来へのイノベーション」を大会テーマに、「第56 回 IBMユーザー・シンポジウム 広島大会」が開催される。

「IBMユーザー・シンポジウム」は、iSUCやJGS IT-Conferenceと並ぶ全国IBMユーザー研究会連合会の3大イベントの1つで、全国から選ばれた「IBMユーザー論文」を発表する場である。優秀論文の執筆者が自ら論文内容を語るほか、JGS研究プロジェクト活動で選ばれた優秀論文の発表や、著名講師による基調講演/特別講演、全国から参加する会員同士の交流会、地域セッションや地域見学会など、多彩なプログラムで構成されている。

中国研による開催は、今回が14年ぶり4回目。会場は平和記念公園内にある広島国際会議場で、世界遺産・原爆ドームや平和記念資料館がすぐかたわらにある。

瀬戸内の海や山の幸、お好み焼き、多くの銘柄の日本酒など、食文化も豊かな初夏の広島で、歴史や文化に触れつつ、未来へのイノベーションを考える充実した2日間。中国研の実行委員会は現在、急ピッチで企画づくりを進めている。

開催概要

開催地: 広島県広島市
会場: 広島国際会議場/リーガロイヤルホテル広島
主催: 全国IBMユーザー研究会連合会
協賛: 日本アイ・ビー・エム株式会社
開催地区研: 中国IBMユーザー研究会
申し込み: 2018年3月上旬 開始予定

*IBMユーザー・シンポジウム広島大会 HPへ