特集|RPA×Ⅹ~RPA化の幅を広げる連携ソリューション

2018年後半あたりから、RPAツールと他のツール/サービスとを組み合わせた新しい業務自動化ソリューションが登場している。それらは、既存の業務を置き換える一般的なRPA化とは異なり、新しい業務ソリューションを生み出している。Part 1ではその動向を、Part 2・Part 3ではユーザーの取り組みをレポートした。

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PART 01
ツールの組み合わせによる
業務自動化の新たな進展
RPA×OCR、RPA×AIなど新しいソリューションが登場


PART 02
フジ住宅株式会社
RPAが全社に浸透し、適用範囲が拡大
余力化は年間1700時間を突破


PART 03
カタギリ・コーポレーション株式会社
片桐機械株式会社
月末繁忙期の集計作業をAutoMateを導入し、省力化

 

[i Magazine 2019 Winter掲載]