IBM Managed System Services for iとIBM System Management for iに脆弱性、特権昇格の恐れ ~CVE-2024-38330、CVSS 基本スコアは7(重要) 2024年7月4日
IBM TCP/IP Connectivity Utilities for iに脆弱性。特権昇格を受ける恐れ ~CVE-2024-31890、CVSSベーススコアは「7.8」(重要) 2024年6月22日
システム保守ツール(IBM i Service Tools Server)に「ユーザー名列挙攻撃」を受ける脆弱性、IBMが発表 ~SSTユーザーの情報を取得される恐れ。CVE-2024-31878 2024年6月8日
IBM WebSphere Application Server Liberty for IBM iに6種類の脆弱性 ~TLS接続のセキュリティに難、DoS攻撃、クロスサイトスクリプティング攻撃などの恐れ 2024年6月7日
IBM Java SDK、IBM Java Runtime for IBM iに「機密性と完全性に影響を与える脆弱性」 ~Java SEセキュリティ・コンポーネントやVMコンポーネントに問題 2024年3月28日
パロアルトネットワークス、「日本企業のサイバーセキュリティにおけるAI・自動化活用」の調査結果を発表 ~50%がAIベースのデータアナリティクスを活用、74%がインシデント対応を自動化 2024年3月22日
IBM i用のIBM HTTP Server(powered by Apache)に複数の脆弱性 ~IBM i 7.2~7.5に影響。悪意あるファイルの無限アップロードや機密情報を取得される恐れ 2024年2月17日
IBM ZおよびLinuxONEでコンフィデンシャル・コンピューティングを実現 ~Data at Rest、Data in Transit、Data in Useというデータの状態に応じたセキュリティ対策の全貌 2024年1月13日
IBM Db2 Web Query for iに多種類の脆弱性。危険度は最高レベル(CVSS基本スコア:9.8)~セキュリティ制限の回避、任意コードの実行、機密情報を取得される恐れ 2024年1月12日
IBM i 7.6 TR3、IBM i 7.5 TR9を発表 ~セキュリティ、RPG、Db2 for i、開発・運用管理機能を幅広く強化、7.6では認証監査やI/O機能をさらに拡充。11月20日に提供開始 2026年11月1日
NTTインテグレーション、「PowerCloudNEXT」にIBM Power11対応メニューおよびローカルメニューを追加 ~最新基盤への対応とメニュー拡充によりIBM i/AIX環境の最適化を支援 2026年10月31日
「止めないモダナイゼーション」でIBM iを次の時代へ ~Rocket Software Japanが描くIBM iビジネスと日本戦略 |大野 洋一氏(Rocket Software Japan) 2026年10月28日