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i Magazine3月号電子版を発行いたしました。 第1特集は「PCOMM Latest Tips & FAQ」。IBM iユーザーにとっては最も身近なユーザー・インターフェースであ
兼松エレクトロニクスは、3月11日(金)に、「KELセミナー 2011 次世代コラボレーション~ワークスタイルの多様性への対応~」と題するセミナーを開催する。
日本IBMのビジネスパートナー会である「愛徳会」は2月9日、会員企業各社が日頃の営業活動やソリューション構築の成果を発表する「愛徳会S-1グランプリ(全国大会)」を開催した。 同グランプリは
i Magazine2月号の第2特集はストレージ統合です。IBM iのユーザーは、今まであまり外部ストレージを利用しませんでした。最近のモデルは内部ディスクの容量に余裕があり、また外部ストレージへのアク
i Magazine2月号の第1特集はERP。基幹再構築の機運が続くIBM i市場に、日本企業の海外進出に伴うグローバル対応、IFRS、そして厳密な原価管理など業務要件の高度化などが重なって、新たなスポ
米IBMは1月18日(現地時間)、2010年度第4四半期および2010年度通期の連結決算を発表した。 全体的な数値としては、4Qの総収益は290億ドルで、前年同期比7%増(為替変動調整後7%増)。純利益は、前年同期
米IBMのサミュエル・J・パルミサーノ会長兼CEOは、2010年度決算発表において、次のように語っている。 「IBMは今年で創立100周年を迎えます。私たちは成長市場、スマーター・プラネット・ソリューション、クラウ
2010年度4Qおよび通期の事業全体の推移と部門別業績は、次のようになった。%は前年同期比と前年比(為替変動調整後)。IBM全体の売上総利益率は、システムズ&テクノロジー部門とソフトウェア部門の利益率向上が
2010年度4Qのシステムズ&テクノロジー部門の詳細は、以下のとおり。%は前年同期比(為替変動調整後)。